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	<title>淫語 アーカイブ - 人妻神崎美月の美乳痴女弁護士日記</title>
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	<description>『Fカップ美乳コンサルの堕落実録【NTR・催眠・調教】エリート女上司の性処理日誌』</description>
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	<title>淫語 アーカイブ - 人妻神崎美月の美乳痴女弁護士日記</title>
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		<title>【痴女告白日記】楪カレン先生の淫語に濡れて…『絶倫すぎるボクを慰めてくれるカレン先生』で今夜もひとり果ててしまった私の告白</title>
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		<dc:creator><![CDATA[神崎美月]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 27 Oct 2025 13:00:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[楪カレン]]></category>
		<category><![CDATA[オナニー]]></category>
		<category><![CDATA[淫語]]></category>
		<category><![CDATA[痴女]]></category>
		<category><![CDATA[美乳]]></category>
		<category><![CDATA[言葉責め]]></category>
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					<description><![CDATA[<p><img src="https://mizuki19.com/wp-content/uploads/2025/10/c24084cc-5452-4111-82e9-230703c669fd-1024x576.jpg" class="webfeedsFeaturedVisual" /></p>
<p>また、この時間がやってきてしまった…。 シャンパンゴールドの柔らかな間接照明だけが灯る、静まり返った寝室。窓の外では都会の喧騒が遠くに聞こえるけれど、この部屋だけは世界から切り離されたみたいに静か。 昼間は、パリッとした [&#8230;]</p>
<p>投稿 <a href="https://mizuki19.com/yuzuriha-karen-zetsurin-sensei-review/">【痴女告白日記】楪カレン先生の淫語に濡れて…『絶倫すぎるボクを慰めてくれるカレン先生』で今夜もひとり果ててしまった私の告白</a> は <a href="https://mizuki19.com">人妻神崎美月の美乳痴女弁護士日記</a> に最初に表示されました。</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p><img src="https://mizuki19.com/wp-content/uploads/2025/10/c24084cc-5452-4111-82e9-230703c669fd-1024x576.jpg" class="webfeedsFeaturedVisual" /></p>
<p>また、この時間がやってきてしまった…。</p>



<p>シャンパンゴールドの柔らかな間接照明だけが灯る、静まり返った寝室。窓の外では都会の喧騒が遠くに聞こえるけれど、この部屋だけは世界から切り離されたみたいに静か。</p>



<p>昼間は、パリッとしたスーツに身を包み、ハイヒールでオフィスを闊歩する「デキる女」。部下をまとめ、いくつものプロジェクトを成功に導き、誰からも「神崎さん」と頼りにされる私。知性と理性で築き上げたその鎧は、けれど、この部屋でパソコンの電源を入れた瞬間、音を立てて崩れ去っていくの。</p>



<p>今夜も、言いようのない渇きが私の喉を、ううん、身体の中心を焼いている。満たされない何か。埋められない隙間。それを埋めるために、私は暗闇の中で光る画面に吸い寄せられるように、いつものサイトを開いてしまった。</p>



<p>そして、見つけてしまったのが運の尽きだったわ。</p>



<p><a href="https://al.fanza.co.jp/?lurl=https%3A%2F%2Fvideo.dmm.co.jp%2Fav%2Fcontent%2F%3Fid%3Dpred00782%26i3_ref%3Dsearch%26i3_ord%3D1%26i3_pst%3D1%26dmmref%3Dvideo_search&amp;af_id=granhiro-010&amp;ch=link_tool&amp;ch_id=link" target="_blank" rel="noreferrer noopener sponsored nofollow">『【独占】【新作】絶倫すぎるボクをドスケベ肉感ポーズ淫語で慰めてくれるカレン先生… 楪カレン』</a></p>



<p>「女教師」「痴女」「淫語」…。まるで私の心の奥底を見透かしたような、甘く危険な言葉の羅列。特に「楪カレン」という名前に、私の指はもう抗えなかった。少し痩せて、でもあの蠱惑的な爆乳はさらに存在感を増しているという噂…。確かめずにはいられなかったの。</p>



<p>再生ボタンをクリックした瞬間、私の部屋は診察室…いいえ、カレン先生だけの秘密の授業が始まる教室に変わった。主観のカメラワークが、私を画面の中の「どうしようもない若者」にしてしまう。カレン先生の熱っぽい視線が、蕩けるような声が、パソコンのスピーカーを通して、まるで私の耳元で直接囁かれているように鼓膜を震わせる。</p>



<p>「どうしたの…？もう、こんなに熱くなっちゃって…先生が、見ててあげる」</p>



<p>その言葉だけで、私の身体の奥深く、ずっと眠っていた熱の塊が、じわりと溶け出すのを感じた。シルクのパジャマ越しに、自分の心臓の音が聞こえる。ドクン、ドクンと、期待に震える音が、部屋の静寂を破っていく。</p>



<p>ダメ…まだ、だめよ。</p>



<p>そう理性が囁くのに、私の右手は、まるで自分の意志とは関係なく、ゆっくりと胸元へと伸びていく。滑らかなシルクの生地の上から、そっと乳房の膨らみをなぞってみる。それだけで、中心にある突起がキュンと硬く尖り始めるのが、指先に伝わってきてしまう。</p>



<p>カレン先生が画面の向こうで、ブラウスのボタンに指をかける。その艶めかしい仕草と、私の指の動きが、不思議とシンクロしていく。</p>



<figure class="wp-block-image size-full"><a href="https://al.fanza.co.jp/?lurl=https%3A%2F%2Fvideo.dmm.co.jp%2Fav%2Fcontent%2F%3Fid%3Dpred00782%26i3_ref%3Dsearch%26i3_ord%3D1%26i3_pst%3D1%26dmmref%3Dvideo_search&amp;af_id=granhiro-010&amp;ch=link_tool&amp;ch_id=link" target="_blank" rel=" noreferrer noopener"><img decoding="async" width="800" height="534" src="https://mizuki19.com/wp-content/uploads/2025/10/pred00782jp-2.webp" alt="" class="wp-image-481" srcset="https://mizuki19.com/wp-content/uploads/2025/10/pred00782jp-2.webp 800w, https://mizuki19.com/wp-content/uploads/2025/10/pred00782jp-2-300x200.webp 300w, https://mizuki19.com/wp-content/uploads/2025/10/pred00782jp-2-768x513.webp 768w" sizes="(max-width: 800px) 100vw, 800px" /></a></figure>



<p>一つ、パジャマのボタンを外す。露わになった鎖骨の下、まだレースのブラジャーに守られた谷間が、部屋の薄明かりに照らされる。もう一つボタンを外すと、高鳴る鼓動に合わせて上下する胸の膨らみが、もっとはっきりと見えるようになった。</p>



<p>「んっ…ふふ、いい子ね…もっと見せてごらん…？」</p>



<p>先生の淫語が、私の理性を溶かす媚薬になる。もう、ためらってなんかいられない。細いストラップに指をかけ、少しだけずらすと、レースのカップから熱を持った乳房が半分だけ、こんにちは、と顔を覗かせた。</p>



<p>指先で、ブラジャーの縁をなぞる。レースの繊細な感触と、そのすぐ下にある肌の熱さのコントラストが、背筋に甘い痺れを走らせる。そのまま指をカップの内側へと滑り込ませた。蒸れた熱気が、むわりと指に絡みつく。ああ、もうこんなに熱くなっているなんて…。</p>



<p>硬く尖ったままの乳首の先端を、人差し指の腹で、くるり、くるりと優しく転がす。最初はくすぐったいような、もどかしいような感覚だったのが、先生の吐息が重なるにつれて、じわじわと快感に変わっていく。</p>



<p>「そう…そこ、気持ちいいんでしょ…？どんどん硬くなってく…可愛いわね…」</p>



<p>先生は、何でもお見通し。私の身体の反応が、まるで先生にコントロールされているみたい。悔しい、でも、それがたまらなく興奮する。</p>



<p>私はもう我慢できなくて、ブラジャーのホックに手を伸ばし、それを外してしまった。締め付けから解放された二つの果実は、重力に従ってやわらかく揺れる。それを両手で、そっと下からすくい上げるように包み込んだ。自分の肌なのに、まるで他人の肌に触れているかのように敏感になっている。手のひらでゆっくりと揉みしだきながら、親指と人差し指で乳首の先端をつまみ、くい、と軽く引っ張ってみる。</p>



<p>「んぅっ…！」</p>



<p>思わず、声が漏れた。画面の中のカレン先生が、スレンダーになったという腰をくねらせながら、こちらを見つめている。白衣の下の、あの多彩なランジェリー。ベージュのストッキングに包まれた美しい脚…。私の視線は、もう先生の肢体に釘付けだった。</p>



<p>そして、私のもう片方の手は、いつの間にかパジャマのズボンの中へと滑り込んでいた。しっとりと湿り始めた薄い布地の上から、私の秘密の花園を、指の腹で縦にゆっくりと撫で上げる。</p>



<p>ああ、もうこんなに…。</p>



<p>布一枚を隔てているだけなのに、中心の核がズクンと疼くのがわかる。待ちきれないように、蜜がじわりと滲み出しているのも感じられた。</p>



<hr class="wp-block-separator has-alpha-channel-opacity"/>



<p>私がなぜ、こんなにも熱く、大胆になってしまったのか…その理由、知りたくない…？</p>



<p>言葉だけじゃ、きっと信じられないでしょう。昼間の私を知っている人なら、なおさらね。だから…あなただけに、こっそりと見せてあげる。私の理性が壊れ始め、身体が正直になっていく、その瞬間の「証拠」を。</p>



<p>これを見れば、私の言葉が、この身体の熱が、嘘じゃないってわかるはずだから…。</p>



<p><strong>私をここまで狂わせたカレン先生の授業を、あなたも覗いてみる…？</strong></p>



<p><strong>【[＞＞ <a href="https://al.fanza.co.jp/?lurl=https%3A%2F%2Fvideo.dmm.co.jp%2Fav%2Fcontent%2F%3Fid%3Dpred00782%26i3_ref%3Dsearch%26i3_ord%3D1%26i3_pst%3D1%26dmmref%3Dvideo_search&amp;af_id=granhiro-010&amp;ch=link_tool&amp;ch_id=link" target="_blank" rel="noreferrer noopener sponsored nofollow">私が何度も濡らされた問題の動画はこちらから… </a>＜＜]】</strong></p>



<div style="width:100%; padding-top: 75%; position:relative;"><iframe width="100%" height="100%" max-width="1280px" style="position: absolute; top: 0; left: 0;" src="https://www.dmm.co.jp/litevideo/-/part/=/affi_id=granhiro-010/cid=pred00782/size=1280_720/" scrolling="no" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></div>



<hr class="wp-block-separator has-alpha-channel-opacity"/>



<p>クロッチの薄い布を、指でそっと横にずらす。そこには、光を反射してきらりと輝く、白い粘り気のある蜜がとろりと溢れ出していた。まるで、私の欲望が形になったみたい。その蜜を指先で掬い取ると、私はそれを、いちばん感じやすい場所に、優しく塗り広げた。</p>



<p>「ひゃぅっ…！」</p>



<p>冷たい指先と、生温かい蜜。その刺激に、私の身体がびくんと跳ねる。クリトリスに直接触れられる感覚は、あまりにも強烈で、脳の芯まで痺れてしまいそう。</p>



<p>画面の中では、カレン先生が、あのレビューにあった「白ブラウスとベージュストッキング」の姿で、激しく腰を突き上げている。その下品で、でも最高にエロティックな光景が、私の指をさらに大胆にさせた。</p>



<p>一本、ゆっくりと、私のいちばん奥へと指を差し入れていく。</p>



<p>「んっ…ぁ…ふぅ…」</p>



<p>熱く濡れた内壁が、まるで生き物のように、侵入してきた指にぬるりと絡みついてくる。自分の指なのに、まるで彼のものを受け入れているような錯覚。中の複雑なヒダが、指の関節の一つ一つを確かめるように、きゅうっと締め付けてくるのがわかった。なんていやらしいの、私の身体は。</p>



<p>指を二本に増やし、ゆっくりと屈伸させる。先生の甘い喘ぎ声と、私の部屋に漏れる吐息が重なり合って、背徳的なハーモニーを奏でる。画面の中の彼が深く突き入れられるタイミングに合わせて、私も自分の指を、ぐっと奥まで突き立てた。いちばん奥にある、いちばん感じやすい場所。そこを指先でこすり上げられるたびに、腰が勝手に浮き上がってしまう。</p>



<p>「だめ…そんなとこ…あっ、ぁああっ！」</p>



<p>もう、声は止められない。誰かに聞かれてしまうかもしれない、なんていう理性は、とうの昔に快感の海に沈んでしまった。</p>



<figure class="wp-block-image size-full"><a href="https://al.fanza.co.jp/?lurl=https%3A%2F%2Fvideo.dmm.co.jp%2Fav%2Fcontent%2F%3Fid%3Dpred00782%26i3_ref%3Dsearch%26i3_ord%3D1%26i3_pst%3D1%26dmmref%3Dvideo_search&amp;af_id=granhiro-010&amp;ch=link_tool&amp;ch_id=link" target="_blank" rel=" noreferrer noopener"><img decoding="async" width="800" height="534" src="https://mizuki19.com/wp-content/uploads/2025/10/pred00782jp-5.webp" alt="" class="wp-image-483" srcset="https://mizuki19.com/wp-content/uploads/2025/10/pred00782jp-5.webp 800w, https://mizuki19.com/wp-content/uploads/2025/10/pred00782jp-5-300x200.webp 300w, https://mizuki19.com/wp-content/uploads/2025/10/pred00782jp-5-768x513.webp 768w" sizes="(max-width: 800px) 100vw, 800px" /></a></figure>



<p>次に画面に映し出されたのは、「白のガーターストッキング」を身に着けたカレン先生の、完璧なローアングルバックショット。その無防備で挑発的な姿に、私の羞恥心と興奮は、ついに限界点を突破した。</p>



<p>気づけば、私もベッドの上で四つん這いになっていた。まるで、先生と同じポーズで、誰かを待っているみたいに。空いている方の手で自分の髪をかき上げながら、後ろから激しく求められる自分を想像する。その妄想だけで、中の締め付けはさらに強くなった。</p>



<p>指の動きが、どんどん激しくなっていく。もう、優しくなんてしていられない。早く、もっと強く、めちゃくちゃにしてほしい。画面の中の彼が、カレン先生の中にすべてを注ぎ込む。その瞬間を見届けながら、私も、自分の指で最後の高みへと駆け上がった。</p>



<p>「いっ…く…！ああああぁぁぁんっ！！」</p>



<p>全身が、弓なりにしなる。指を突き入れたまま、びくん、びくんと何度も激しく痙攣した。視界が真っ白に点滅し、熱い絶頂の波が、身体の隅々まで駆け巡っていく。どれくらいの時間そうしていたのか、わからない。ただ、終わりのない快感に身を委ね、私は何度も何度も、熱い蜜をシーツに散らした。</p>



<p>…はぁ、はぁ…。</p>



<p>息も絶え絶えになりながら、私はゆっくりと身体を起こす。画面の中では、満足げな表情を浮かべたカレン先生が、こちらに優しく微笑んでいた。</p>



<p>私を…こんなにも、めちゃくちゃにしたのは、このカレン先生…。</p>



<p>その妖艶な微笑みは、まるで「次は、あなたの番よ」と囁いているかのようだった。</p>



<p><strong>私をここまでさせた、この作品…あなたも見てみる？</strong></p>



<p><strong>【[＞＞ 楪カレン先生の特別授業を体験する… ＜＜]】</strong></p>



<h3 class="wp-block-heading"><strong>まとめ（日記の結び）</strong></h3>



<p>オルガズムの甘い余韻が、まだ身体の芯に残っている。シーツに残った生々しい痕跡と、乱れた呼吸だけが、さっきまでの狂乱が夢ではなかったことを教えてくれる。</p>



<p>昼間の私が見たら、きっと軽蔑するでしょうね。でも、これが本当の私。知的なキャリアウーマンの仮面の下で、こんなにも淫らな熱を滾らせているのが、本当の神崎美月。</p>



<p>今夜のことは、もちろん、あなたと私だけの秘密。</p>



<p>でも、この日記を読んで、あなたの身体も少しは、熱くなったりしたのかしら…？</p>



<p>もしそうなら…嬉しいわ。</p>



<p>次は、あなたと…。なんて、ね。</p>



<p>おやすみなさい。また、次の告白で…。</p>



<figure class="wp-block-image size-large"><a href="https://al.fanza.co.jp/?lurl=https%3A%2F%2Fvideo.dmm.co.jp%2Fav%2Fcontent%2F%3Fid%3Dpred00782%26i3_ref%3Dsearch%26i3_ord%3D1%26i3_pst%3D1%26dmmref%3Dvideo_search&amp;af_id=granhiro-010&amp;ch=link_tool&amp;ch_id=link" target="_blank" rel=" noreferrer noopener"><img decoding="async" width="1024" height="688" src="https://mizuki19.com/wp-content/uploads/2025/10/pred00782pl-1024x688.webp" alt="" class="wp-image-479" srcset="https://mizuki19.com/wp-content/uploads/2025/10/pred00782pl-1024x688.webp 1024w, https://mizuki19.com/wp-content/uploads/2025/10/pred00782pl-300x202.webp 300w, https://mizuki19.com/wp-content/uploads/2025/10/pred00782pl-768x516.webp 768w, https://mizuki19.com/wp-content/uploads/2025/10/pred00782pl-1536x1032.webp 1536w, https://mizuki19.com/wp-content/uploads/2025/10/pred00782pl-2048x1377.webp 2048w" sizes="(max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /></a></figure>
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		<title>【神崎美月の痴女日記】「その濡れたヒダを開け」資料室で暴かれた外資系コンサル神崎美月の淫乱な本性</title>
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		<dc:creator><![CDATA[神崎美月]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 11 Oct 2025 12:00:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[痴女日記]]></category>
		<category><![CDATA[クロッチ]]></category>
		<category><![CDATA[フェラ]]></category>
		<category><![CDATA[淫語]]></category>
		<category><![CDATA[痴女]]></category>
		<category><![CDATA[言葉責め]]></category>
		<category><![CDATA[露出]]></category>
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					<description><![CDATA[<p><img src="https://mizuki19.com/wp-content/uploads/2025/10/5c32efb1-fb73-488c-aa4a-2eaaaab02e3c-1024x580.jpg" class="webfeedsFeaturedVisual" /></p>
<p>2025年10月11日 (水)　― 私のヒダは、彼の言葉で締め付ける ― 完璧な仮面ほど、剥がされた時の快感は大きい。 知性とプライドで塗り固めた神崎美月という鎧が、脆くも崩れ去る瞬間を、私は心のどこかで常に求め続けてい [&#8230;]</p>
<p>投稿 <a href="https://mizuki19.com/office-fantasy-mizuki-kanzaki-05/">【神崎美月の痴女日記】「その濡れたヒダを開け」資料室で暴かれた外資系コンサル神崎美月の淫乱な本性</a> は <a href="https://mizuki19.com">人妻神崎美月の美乳痴女弁護士日記</a> に最初に表示されました。</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p><img src="https://mizuki19.com/wp-content/uploads/2025/10/5c32efb1-fb73-488c-aa4a-2eaaaab02e3c-1024x580.jpg" class="webfeedsFeaturedVisual" /></p>
<p>2025年10月11日 (水)　― 私のヒダは、彼の言葉で締め付ける ―</p>



<p>完璧な仮面ほど、剥がされた時の快感は大きい。</p>



<p>知性とプライドで塗り固めた神崎美月という鎧が、脆くも崩れ去る瞬間を、私は心のどこかで常に求め続けているのかもしれない。</p>



<p>今日の午後、私は来週の役員会プレゼンに向け、本社ビルの地下資料室にいた。埃と古い紙の匂いが充満する、時が止まったような場所。無機質な蛍光灯の光だけが、私の孤独を照らし出している。完璧なデータ、完璧なロジック。それだけが、この戦場で私を守る唯一の盾。そうでなければ、私は私でいられないのだから。</p>



<p>集中しなくちゃ。</p>



<p>そう自分に言い聞かせた瞬間、スイッチが入った。</p>



<p>ひんやりとした空気。誰の視線も届かない閉鎖された空間。そして、この黴（かび）臭さ…。これらが引き金（トリガー）となって、私の心の奥底に棲む獣を呼び覚ます。</p>



<p>背後に、二つの気配が立った。</p>



<p>いるはずがない。でも、いるのだ。私の本能が、それをはっきりと告げている。</p>



<p>品定めをするような、二人の男の、粘つくような視線。</p>



<p>「おい、見ろよ。噂の神崎美月だぜ」</p>



<p>「ああ、やっぱりな。最近こいつ、オフィスでの格好がどんどんエロくなってるって思ってたんだよ」</p>



<p>幻聴…。違う、これは私が望んだ幻想。彼らは、私の変化に気づいていたのだ。</p>



<p>スカートのスリットが深くなっていることも。ブラウスの胸元の開きが大胆になっていることも。コピー機の前で、わざとらしく屈んで、ヒップラインを強調していることも。すべて。</p>



<p>「いつもは冷静沈着なエリートぶってるが、あれは全部、男を誘うための演技なんだろうな」</p>



<p>「ああ。だから今日は、本当のお前を調べてやろうと思ってな。この誰にも見られない場所で、お前の化けの皮を一枚ずつ剥いでやるよ」</p>



<p>彼らの声が、私という存在を定義していく。</p>



<p>そして、二人の視線が、声が、今度はっきりと私に向けられた。</p>



<p>「おい、神崎。俺たちの言うことを聞け」</p>



<p>「お前の本性はただのMな痴女なんだろ？ここでそれを暴かれたくなければ、大人しく従うんだな」</p>



<p>脅迫。支配。その甘美な響きに、私はもう抗えない。</p>



<p>私は、まるで操り人形のように、ゆっくりとスチール棚に背を預け、その場にずるずると座り込んだ。</p>



<p>言われるがままに脚をM字に開き、ブラウスのボタンを外し、自分の指で硬くなった乳首を嬲（なぶ）る。もう、それだけで身体の芯が熱くなっていく。</p>



<p>「見ろよ、こいつの顔。もうイきそうだぜ。さあ、次は下だ」</p>



<p>「本当はこうやって、俺たちに見られながらオナニーしたかったんだろ？」</p>



<p>その通りだった。だから、私はもう逆らえない。</p>



<p>震える左手を、ゆっくりとスカートの中へと滑り込ませる。</p>



<p>「そうだ。まず、そのスケベなパンティーの上から、お前の割れ目をなぞってみろ」</p>



<p>命令通り、薄いシルクの生地の上から、人差し指でそっと縦筋をなぞる。ひんやりとした生地の下で、私の中心が熱く脈打っているのがわかる。指を往復させるたびに、内部からじゅわ、と熱い蜜が滲み出し、黒いシルクにみるみる濃い色のシミを作っていく。</p>



<p>「おいおい、もう濡れてるじゃねえか。布の上から触っただけで、こんなにベチョベチョにしやがって」</p>



<p>「早くその邪魔なパンティーをずらして、お前の穴を俺たちに見せろよ」</p>



<p>私は、恥ずかしさに顔を赤らめながら、濡れて肌に張り付くショーツのクロッチを、指でゆっくりと横にずらした。そこにはもう、彼らの言葉だけで蜜を湛え、ぬらぬらと光る私の秘密の場所が、恥ずかしげもなく姿を現していた。</p>



<p>「いいか、まだ触るなよ。両手の指で、そのよだれを垂らしてるヒダをこじ開けろ。俺たちによく見えるようにな」</p>



<p>なんて命令…。でも、身体は逆らえない。私は両手の指先で、濡れた花弁を左右にゆっくりと開いていく。隠されていた粘膜が、完全に露わになる。</p>



<p>「見てみろよ、このスケベ女！もうすっかりぐちょぐちょじゃねえか！」</p>



<p>「入り口がひくひくしてるぜ。早く指でもなんでもいいから、突っ込んで欲しいんだろ？」</p>



<p>男たちの卑猥な実況が、私の理性を溶かしていく。</p>



<p>晒された中心部に、一本の指を沈める。私の身体が、ビクンと大きく跳ねた。</p>



<p>「どうした、神崎。もう我慢できないのか？」</p>



<p>「お前の指なんかじゃ、満足できないんだろ？」</p>



<p>「俺たちの、硬くて熱いこれが、欲しいんだろう？」</p>



<p>「欲しい・・・欲しいです！」</p>



<p>私の、この身体に、あなたたちの存在を刻みつけてください。</p>



<p>私は、涙と涎でぐちゃぐちゃになった顔で、こくり、と頷いてしまった。</p>



<p>その瞬間、二人の男の幻影が、私の目の前で実体化する。</p>



<p>一人が私の髪を掴んで顔を上げさせると、その熱い塊を私の口へと押し込んできた。</p>



<p>「んぐっ…！」</p>



<p>喉の奥まで突き刺さる。息ができない。</p>



<p>同時にもう一人が、私の脚をさらに大きく開き、濡れそぼったそこに、彼のすべてを突き立てた。</p>



<p>「ああああッ！」</p>



<p>下の口と、上の口。二つの場所が、同時に、幻想の男たちの熱で満たされていく。</p>



<p>ここからが、本当の地獄。そして、本当の快楽。</p>



<p>下を蹂躙する男が、腰を打ち付けながら、感嘆の声を上げた。</p>



<p>「おい、こいつの中、すげえぞ！俺のを勝手に締め付けてきやがる！」</p>



<p>彼の言葉通りだった。私の内部のヒダが、まるで生き物のように、彼の雄々しい形を確かめるように蠢（うごめ）き、絡みつき、きゅうきゅうと締め上げているのが自分でもわかる。やめて、そんなにはしたないこと…！頭ではそう思うのに、彼のものが深く突き込まれるたびに、ヒダはさらに厚みを増して、彼を迎え入れてしまう。</p>



<p>「口ではやめてとか思ってんだろうが、体は正直だな。このヒダのうねり、名器ってやつかよ、おい！」</p>



<p>その言葉に、私はさらに濡れてしまう。</p>



<p>すると今度は、私の口を犯している男が、驚いたように呻いた。</p>



<p>「なんだこいつ、口では抵抗してるフリして、舌はとんでもねえ動きしてやがる」</p>



<p>そうなのだ。窒息しそうな苦しさの中で、私の舌は、彼のものを救うかのように、勝手に動き出していた。先端を舐め上げ、裏筋を丁寧になぞり、全体を絡めとるように動いている。これも本能？いいえ、これは私が心の奥底で求めていた、奉仕の形。</p>



<p>「おいおい、そんなに舐め回したら、俺のがもっとでかくなっちまうだろ、この淫乱痴女が！」</p>



<p>彼の怒声は、最高の褒め言葉だった。</p>



<p>下の男が、さらに奥を突く。私のヒダが、彼の脈動に合わせて、びく、びくと締め付ける。</p>



<p>上の男が、喉の奥をえぐる。私の舌が、彼の欲望に応えて、さらに巧みに動き出す。</p>



<p>「ああ、ダメだこいつ！下も上も、俺たちを喰おうとしてやがる！」</p>



<p>「こいつの本性は、ただのM痴女なんかじゃねえ！男をダメにする魔性のスケベ女だ！」</p>



<p>二つの場所から与えられる、圧倒的な快感と、屈辱的な言葉のシャワー。</p>



<p>知性も、プライドも、神崎美月という存在も、すべてがぐちゃぐちゃに溶けていく。</p>



<p>やがて、二つの場所で、同時に熱い奔流が放たれるのを感じた。</p>



<p>思考が真っ白に塗りつぶされる。私はもう、私じゃない。ただ、彼らに満たされ、支配され、壊された、雌の抜け殻。</p>



<p>「ああああああぁぁぁっ……！」</p>



<p>長い痙攣の果てに、意識がゆっくりと現実に戻ってくる。</p>



<p>幻影は消え、そこにはただ、乱れたスーツ姿の私が一人、資料室の冷たい床に横たわっていた。</p>



<p>口の端から垂れる涎と、太ももを伝う熱い痕跡だけが、さっきまでの出来事がただの妄想ではなかったと、私に告げていた。</p>




<p>投稿 <a href="https://mizuki19.com/office-fantasy-mizuki-kanzaki-05/">【神崎美月の痴女日記】「その濡れたヒダを開け」資料室で暴かれた外資系コンサル神崎美月の淫乱な本性</a> は <a href="https://mizuki19.com">人妻神崎美月の美乳痴女弁護士日記</a> に最初に表示されました。</p>
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