美乳の痴女、神崎美月を狂わせる、タクシーの中での熱い視線
深夜の冷たい空気が、まるで薄い刃のように、会食で火照った私の肌を撫でていく。
重厚なエントランスを抜け、煌びやかな世界の光を背に、拾ったタクシーの後部座席へと深く沈み込む。
その瞬間、一日中私を縛り付けていた「神崎美月」という名の、論理と知性で編まれたコルセットが、ほんの少しだけ緩むのを感じた。
「〇〇通りの、××マンションまでお願いします」
淀みなく発せられた、完璧な「ON」の声。
クライアントである大手メーカーの役員たちを納得させた、冷静で、分析的な、私の声。
その声とは裏腹に、私の身体は、上質なシャンパンと、複雑なアロマを放つ赤ワインの熱を、まだ内側に燻らせていた。
今日の私は、このディールを成功に導くための「武装」をしていた。
身体のラインを拾いすぎない、しかし、その曲線が確かにあることを意識させる、ネイビーのタイトスカート。
そして、胸元には、上質なシルクのブラウス。
そのボタンは、上から二つだけ、外してある。
それは、品格と知性を損なわない、計算され尽くした「隙間」。
そこからは、私自身が誇りを持つ、柔らかな乳房が作り出す、深い谷間の「影」だけが、かろうじて覗いている。

肌そのものではなく、影だけを見せること。
それが、外資系コンサルタント、神崎美月の交渉術の一つでもあった。
(終わった…)
革張りのシートに背中を預け、目を閉じる。
タクシーは滑るように発進し、都会のネオンが幾重にも重なって、私の瞼の裏を流れていく。
車内に漂う、古くなった革の匂いと、微かな芳香剤のケミカルな香り。
アルコールが、私の理性の境界線を、少しずつ、しかし確実に溶かし始めている。
その、瞬間だった。
意識の表面に、小さな針が刺さったような感覚。
視線。
見られている。
そっと目を開けると、バックミラー越しに、運転手の男と、確かに目が合った。
四十代後半だろうか。
何の変哲もない、日々の労働に疲れたような、中年の男の顔。
彼は、私と目が合うと、慌てたようにすぐに視線を前方に戻した。
だが、私にはわかった。
彼が見ていたのは、私の顔ではない。
ましてや、後部座席の客としての「安全確認」などでは、断じてない。
彼の視線は、ほんの一瞬、私の胸元…あの、計算されたブラウスの「影」に、吸い寄せられていた。
その事実が、私の身体の奥底に、小さな、しかし危険な火種を落とす。
じゅっ、と音がして、熱が燻り始めた。
その熱は、まず、私の胸に走った。
高価な、繊細なレースで包まれた、私の乳房。
その中心にある乳首が、彼の視線を思い出しただけで、きゅ、と小さく硬く尖っていくのがわかった。
ブラジャーのカップの内側で、硬くなった先端が、薄いレース地に、こす、こす、と擦れる。
(あ…っ)
それだけのことで、背筋がぞくぞくと快感に震えた。
シルクのブラウス越しに、その硬い突起の輪郭が、浮き出てしまっていないかしら。
『何をしているの、美月。相手はただの運転手よ。疲れているのね』
もう一人の冷静な私が、私に囁きかける。
うるさい。
私の「肉体」が、その声を遮る。
『違う。私は、見られたいんだ』
『あの男の、つまらなそうな、乾いた目に、私の「女」を焼き付けてやりたいんだ』
私は、組んでいた脚を、そっと組み替えた。
その動作は、あくまで自然に、エレガントに。
しゃ、という、ストッキング同士が擦れる、微かで、しかし、この密室ではあまりにも扇情的な音。
その動作に紛れさせ、ネイビーのタイトスカートの裾を、私は、自分の指で、ほんの少しだけ、たくし上げた。
1センチ。
また1センチ。
膝上10センチだったスカートが、15センチになる。
黒いストッキングに包まれた、私の太ももの、より柔らかな部分が、車内の空気に晒される。
どく、どく、と心臓が鳴る。

バレてはいけない。
でも、バレたら、どうなるのだろう。
バレたい。
ミラーを盗み見る。
運転手は、前を向いている。
だが、彼の視線は、ルームミラーに、確実に固定されていた。
私の、脚を。
そして、今度はもっと大胆に、私の胸元を。
彼の視線が、まるで熱を持った指先のように、私の肌をなぞっていく。
ブラウスを突き抜け、レースを突き抜け、私の乳首の先端を、ねぶるように。
その視線の愛撫に、私の下腹部が、きゅう、と熱く収縮した。
熱い。
じわり、と、粘度の高い蜜が溢れ出すのを、はっきりと感じた。
薄いシルクのパンティーの中で、私の秘裂が、ゆっくりと開き始める。
その奥深く、私の膣口が、きゅん、と疼いている。
小陰唇が、まるで意思を持った生き物のように、うごめき、蜜をこね回しているのがわかる。
ダメ、こんなところで。
私は神崎美月。
優秀な、コンサルタント…。
バックミラー越しの視線と、加速する私の痴女妄想
信号が、赤に変わった。
タクシーが、滑るように、しかし、どこか名残惜しそうに、静かに停車した。
静寂。
エンジンのアイドリング音だけが、私の耳鳴りのように響いている。
彼の視線が、ルームミラーに突き刺さっている。
もう、隠そうともしていない。
私の胸元と、露出した太ももとを、貪るように行ったり来たりしている。
このまま、どうにかなってしまいたい。
この男に、私のすべてを暴かれてしまいたい。
(もし…)
私の理性が、アルコールと、この背徳的な興奮で、ぷつりと音を立てて途切れた。
(もし、今、この運転手が、私の欲望に気づいたら…)
私の妄想が、鮮やかな色彩を帯びて、走り出す。
…彼が、カチ、カチ、とハザードランプを点滅させた。
ウィンカーの無機質な音が、やけに大きく響く。
タクシーは、まるで吸い込まれるように、路肩の、街灯の光も届かない暗がりへと停車した。
ぶつ、という小さな音を立てて、エンジンが止まる。
メーターが「支払い」に切り替わる。
そして、完全な沈黙。
車の外を通り過ぎる、別の車の走行音だけが、遠くに聞こえる。
運転席のシートが、ぎ、と軋む音。
彼が、ゆっくりと、こちらを振り返った。
その目は、もう、私を「客」として見ていない。
乾いた、それでいて粘つくような、雄の目だ。
彼は、私の胸元を、そして脚を、じっくりと、値踏みするように、舐めるように見ている。
「…お客様」
その声は、さっきまでの平凡な運転手の声とは違う。
低く、掠れた、欲望の色を隠さない声。
「…なに?」
私の声も、震えている。
期待に。
「…もっと、見せていただけませんか」

「…何を?」
「あんたの、その…胸を。さっきから、見せつけてるんだろう?」
その、下品な一言が、引き金だった。
私の指が、震えながら、ブラウスの三つ目のボタンにかかる。
なめらかな貝ボタンが、指先で、つ、と滑る。
音は、しない。
シルクの生地が、静かに、私の指の動きを受け入れる。
ボタンが、外れた。
白いシルクが、はだける。
そこにはもう、谷間の「影」ではない。
高価な黒いレースのブラジャーに包まれた、私の豊満な乳房の、そのものの「実体」が、露わになっていた。
彼の、息を呑む音。
私は、彼の目の前で、さらに四つ目のボタンにも指をかける。
ブラウスが、大きく開いた。
「…ブラジャーを」
彼が、命令した。
「下げろ」
私の指が、震えながら、ブラジャーのカップの上辺にかかる。
繊細なレースの感触。
その下で、私の乳首は、もう、痛いほどに硬くなっている。
私は、彼の目の前で、そのカップを、ゆっくりと、引き下げた。
ぱふっ、と。
重力に従って、私の真っ白な美乳が、解放される。
その先端には、硬く尖った、濃い色の乳首。
車内の薄暗い光の中で、私の乳房だけが、ぼんやりと白く浮かび上がっている。
「あ…ぁ…」
見られている。
この暗闇で、見知らぬ男に、私の裸の胸を。
私は、その硬くなった乳首を、自分の指でつまんだ。
こり、こり、と。
「んん…っ!」
電流のような快感が、背骨を駆け上る。
「…すごいな」
彼が、感嘆するように言った。
「真っ白だ。…乳首、すげえ硬くなってるぞ」
「あ、ぁ…はい…見られてる、から…っ」
「自分で、いじってんのか。…エロい女だ。もっと、強く。俺に見せつけながら、こねてみろよ」
「ん…っ!こ、こう、ですか…?」
私は、彼の言う通りに、乳首を強くつまみ、ねじる。
「あ、ああっ!だめ、そこ、そんなに強くしたら…イっちゃう…!」
「いいからやれ。その綺麗な顔が、欲で歪むところが見たい」
「…下は?」
彼が、低い声で言った。
「下も、すごいことになってるんだろう?」
私は、応える。
ゆっくりと、組んでいた脚を解き、大きく、開いた。
M字、と呼んでもいいほど、大胆に。
タイトスカートが、抵抗空しく、太ももの付け根までまくれ上がる。
そこにあるのは、私の熱で、もう、ぐっしょりと色を変えた、黒いシルクのパンティー。
「あ…」
「…見えねえな。暗くて」
彼が、カチ、とスイッチを入れた。
ルームランプが点灯する。
この世で最も残酷な、白い光。
その光が、私のすべてを照らし出した。
はだけたブラウス。
むき出しにされた乳房。
そして、M字に開かれ、濡れそぼった、私の下半身。
「…おいおい」
彼の声が、興奮に震えている。
「なんだよ、それ…もう、びしょ濡れじゃねえか」
「は、恥ずかしい…っ!見ないで…!」
口ではそう言いながら、私は、そのパンティーの上から、自分の手で、私の秘裂のあたりを、縦に擦った。
上下に、何度も。
ぐじゅ、ぐじゅ、と。
もう、音がしている。
シルクの布地が、私の溢れ出す蜜を吸いきれず、その摩擦のたびに、泡立つような音を立てている。
恥ずかしい。
でも、見せたい。
この音を、聞かせたい。
「…すげえ音だな」
彼が、笑いを噛み殺しながら言う。
「あんた、昼間はどんな顔してんだ?こんな、ぐちょぐちょになりながら…」
「あ、あ…っ!や、やめ…そんなこと、言わな、で…っ!」
私は、擦っていた指を、彼に見せつけるように、ゆっくりと離した。
私の指先と、パンティーのクロッチの間が、ルームランプの光を浴びて、きらり、と光る、透明な糸で結ばれている。
それは、一本や二本ではない。
粘度の高い、私の欲望の証。
「…見て…」
私の声は、もう、私のものではなかった。
「こんなに、濡れちゃった…」
「…脱げよ」
彼が、命令した。
「いや…」
私は、首を横に振る。
そして、もっと、もっと、いやらしい方法を選んだ。
パンティーのクロッチの布地を、濡れて重くなったそれを、指でつまみ、ぐい、と、横にずらす。
「…っ!」
そこに、私の、すべてがあった。
熱で赤く腫れ上がり、光を反射してぬるぬると輝く、大陰唇。
その間から、濡れて反り返った、ピンク色の小陰唇が、はみ出している。
その頂点には、ぷっくりと膨れ上がった、私のクリトリス。
そして、その下の秘裂からは、今、この瞬間にも、とぷ、とぷ、と、透明な愛の蜜が溢れ落ちている。
彼の卑猥な言葉だけが、私の絶頂の引き金
「おい…なんだよ、それ…」
運転手が、ゴクリと喉を鳴らすのが聞こえた。
「…化け物じゃねえか…あんたの、そこ。…開いてみろ」
「…え?」
「聞こえなかったのか?その、ぐちょぐちょの秘裂を、お前の指で、こじ開けろ。俺に、中まで、全部見せろ」
「あ…あ…!」
言われるがままに、私は震える指を、二本。
濡れた花弁に当て、ゆっくりと、それを押し開いた。
指が、自分の蜜で、ぬるりと滑る。
「ん、ぅ…あ…!」
秘裂が、開かれていく。
中から、ぷっくりと膨れ上がった、私のクリトリスが、完全に顔を出す。
その下の、ひだの奥。
きゅっと閉じたり開いたりしている、私の膣口まで。
「はは…すげえ。全部見えるぞ。お前の、奥まで」
彼の、嘲るような、それでいて熱のこもった声。
「おい、クリトリス、すげえ勃ってるじゃねえか。皮、被ってんぞ。それ、自分で剥けよ。俺に、その赤いとこ、全部見せろ」
「あ、あ、あ…!はいぃ…っ!」
私は、もう、彼の操り人形だった。
言われるがままに、震える指先で、濡れて膨らんだクリトリスの包皮を、そっと、剥いた。
ぷるん、と。
信じられないほど敏感な、赤い先端が、完全に露出する。
「…っ!ひ、ぃ…!」
空気が触れただけで、身体がビクン、と跳ねた。
「いいぞ、いいぞ。そのまま、指で開いとけ。お前の秘裂が、どれだけ水浸しか、よく見せてみろ」
「は、はいぃ…っ!見て…私の花弁、こんなに、開いて…!もう、閉じないの…!」
私は、両手で、自分の秘裂を、これ以上ないというほど開いてみせる。
「ああ、いいぞ。そのまま、俺が言う通りに、自分のこと、いやらしく言ってみろ」
「…え?」
「言えよ。自分の胸がどうなってるか」
「あ…わた、私、の…乳首は…もう、カチカチに、硬くなって…っ!さっきから、ずっと、立ってるの…!」
「そうだ。じゃあ、下は?」

「わた、私の、秘裂は…もう、ぐちょぐちょに濡れて…クリトリスも、皮を剥かれて…びんびん、に…感じて、ます…!」
「水は?」
「水、垂れてます…!あ、見て、今も、とぷ、って…!私の、いやらしい穴から、蜜が、垂れて…っ!」
「そうか。そんなに、見られて、イキたいのか」
「イキたい…です…!お願い、します…!もう、我慢、できな、い…っ!」
その時だった。
彼が、身を乗り出してきた。
運転席と後部座席を隔てる、アクリル板など、ない。
彼の顔が、私の股間に、近づいてくる。
「…あんた、すげえ匂いがするぞ」
「え…?」
「あんたの蜜の匂いだ。車の中、全部、あんたの、このムレた、甘い匂いで、充満してる…」
彼の、熱い息が、私の開かれた秘裂に、直接かかった。
「…っ!ひ、ぁ…!」
「…ちょっと、味見、していいか?」
彼が、そう言ったか言わないかのうちに。
私の、剥き出しになったクリトリスに、熱い、ざらついた感触が走った。
「あ—————————っ!!」
彼の、舌。
彼が、私の、そこを、舐めたのだ。
ぺろ、と。
一度だけ。
でも、その一度だけで、私の全身の神経が、焼き切れるかと思った。
熱い。
ざらざらした舌が、私の、一番敏感な場所を、ピンポイントで。
「ん、んん…っ!あ、あ、あ、だめ、そこ、そこ、だめぇ…っ!」
「…はは。すげえ味だ。甘くて、しょっぱいな。…お前の、この味」
「や、やめ…!やめて、ください、お願い、します…っ!」
「やめない」
彼は、そう言うと、今度は、もっと、本格的に、私の秘裂に舌を這わせ始めた。
開かれた花弁を、一枚一枚、なぞるように。
小陰唇のひだを、舌先で、分けて入ってくる。
そして、私の、溢れ続ける蜜を、ず、ず、と音を立てて、すすり始めた。
「ん、んぐ…っ!あ、あ、あ、あ、あ、あ…っ!」
もう、言葉にならない。
快感が、脳を麻痺させる。
彼が、私のクリトリスを、舌で、こり、こり、と弄ぶ。
そのたびに、私の腰が、ビクン、ビクン、と大きく跳ねる。
「おい、イくのか?」
彼は、私の秘裂に顔を埋めたまま、くぐもった声で言った。
「俺に、こんな汚いとこ、舐められて、イっちまうのか?この、痴女が」
「だ、だめ…っ!もう、だめ、だから…っ!イく…!イっちゃ、う…からぁ…っ!」
「イけよ」
彼の声が、命令する。
「俺の舌の上で、お前の蜜、全部、ぶちまけろ」
「あ—————っ!ん、ぎ、ぎ、ぎ、ぎぃぃぃぃぃぃぃ—————っ!!」
ビクンッ!ビクンッ!ビクンッ!
身体が、弓なりに反り返る。
白い光の中で、私の開かれた秘裂から、熱いものが、堰を切ったように、溢れ出した。
彼の舌を、彼の顔を、私の絶頂の洪水が、叩きつける。
私は、ただ、痙攣することしかできなかった。
「…お客様?」
「…はっ!?」
私は、息を呑んで目を開けた。
そこは、タクシーの後部座席。
何も、起きていない。
ルームランプは、消えている。
運転手は、前を向いたまま、運転している。
「お客様、着きました」
冷静な、あの、平凡な男の声。
「…あ、…はい」
私は、慌ててミラーを見た。
彼は、私を見ていない。

料金メーターが、提示されている。
(…夢?)
いや、妄想だ。
なんて、はしたない、なんて、具体的な妄想を…。
私は、どれくらいの時間、意識を失っていたのだろう。
「…ありがとうございます」
私は、努めて冷静な「ON」の声を作り、料金を支払う。
声が、震えていないだろうか。
「領収書は?」
「…いえ、結構です」
乱れた呼吸を整えながら、タクシーを降りる。
はだけかけたブラウスのボタンを、慌てて、しかし、彼に見えないように、そっと直す。
スカートの裾も、元に戻す。
私は、いつもの神崎美月。
外資系コンサルの、冷静で知的な、26歳のキャリアウーマン。
エントランスのオートロックに向かって、一歩、踏み出す。
その、瞬間だった。
(…あ)
歩くたびに、太ももの内側に、ぬるり、とした、生温かい感触が、走る。
ストッキングの上からでも、はっきりとわかる。
私のパンティーは。
あの、妄想だけで。
ぐっしょりと、取り返しのつかないほどに、濡れそぼっていた。
あの妄想のクライマックスで、現実に、私は、絶頂を迎えてしまっていたのだ。
この、タクシーの後部座席で。
一人きりで。
私は、スカートの裾を強く握りしめ、逃げるように、マンションの中へと入っていった。
完璧なコンサルタントの仮面の下で、誰にも言えない、私の「痴女の真実」を、隠しながら。
この背徳的な夜の続きを、貴方も目撃する…。
私の、ここでの密やかな告白は、ほんの序章に過ぎないわ。
理性的な「神崎美月」が眠りにつくと、私の心の中では、毎晩のように、数えきれないほどの背徳的な妄想が繰り広げられるの。
貴方も、この日記では綴りきれない、無限の「もしも」の世界に…。 私と一緒に、溺れてみたくはないかしら?

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