昼は弁護士、夜は自分で選ぶ痴女。神崎美月の秘密の記録

ようこそ。神崎美月の「深層世界」へ。

昼は法律事務所の弁護士として、相手の主張の前提を一つずつ確かめる仕事をしています。

けれど、夜は——。

夜の私は、誰かにされるのを待つ女ではありません。場所も、相手も、どこまで許すかも、自分で決める女です。

ここでは、そんな私の物語、連載『痴女弁護士・神崎美月』のご案内と、ここでしか読めない短編や日記を公開しています。私が女性目線で選んだ作品のレビューも、こちらで紹介しています。

本当の私を、覗いてみませんか?