【神崎美月の痴女日記】妄想の中で輪姦される夜。見知らぬ男たちに2本差しで貫かれて

神崎美月がブラウスの前を開け、ブラジャーと男の手によっておっぱいを揉まれている。
目次

鏡の中の冷徹なエリート、その裏側で蠢く「メス」の発情

金曜日の深夜2時。

都心のタワーマンションの一室、静寂に包まれた寝室。

私は今、全身鏡の前に立ち尽くしている。

窓の外には、私が昼間、戦略コンサルタントとして戦場にしていた摩天楼の光が広がっている。

数時間前まで、私はその光の中で「先生」と呼ばれ、クライアント企業の重役たちを論理でねじ伏せていた。

完璧なメイク、一分の隙もないスーツ、冷徹な眼差し。

誰からも尊敬され、そして恐れられるキャリアウーマン。

それが、表向きの「神崎美月」だ。

けれど、今の私はどうだろう。

体に残っているのは、上質なシルクのブラウス一枚だけ。

ボタンは全て外し、前を大きくはだけさせている。

鏡の中に映るのは、乱れた黒髪の間から、充血した瞳でこちらを睨みつけている女。

いや、睨んでいるのではない。

これは、欲求不満に喘ぐスケベな動物の目だ。

「……はぁ、はぁ……熱い……」

自分の息遣いが、やけに大きく聞こえる。

下半身は既に、誰にも触れられていないのにぐっしょりと濡れている。

太ももを伝う愛蜜の不快なほどの粘り気が、理性を蝕んでいく。

私は、自分自身の裸体を鏡越しに見つめ、視姦し始めた。

誰かに見られたい。

この高いプライドを、暴力的な視線でレイプされたい。

そんなMとしての倒錯した願望が、脳髄を焼き尽くそうとしている。

「誰か……私を、めちゃくちゃにして……」

その言葉を口にした瞬間、世界が反転した。

現実の部屋の空気が歪み、私の妄想が実体を持って襲いかかってくる。

汚らわしい言葉の暴力と、引き裂かれるプライド

私の背後に、気配が生じた。

一人ではない。二人、いや、もっと……。

顔の見えない男たち。

彼らは、私が有名なコンサルタントであることなど知らない。

ただの「発情した女」として、値踏みするような視線を浴びせかけてくる。

「おい見ろよ、この女。自分で自分のこと見て興奮してやがる」

下卑た笑い声が、耳元で炸裂した。

鼓膜を震わせる男の低い声。

それが合図となり、私のうなじに、熱く湿った感触が這った。

「ひっ……!」

ビクリと肩が跳ねる。

男の舌だ。

ザラリとした舌先が、私の首筋を舐め上げ、耳の裏側へと侵入してくる。

ゾワゾワとした悪寒のような快感が背骨を駆け抜け、私は膝から崩れ落ちそうになるのを必死で堪えた。

「いい匂いがするな。高い香水の匂いと……発情したマン汁の匂いが混ざってやがる」

「や、やめて……そんなこと、言わないで……」

口では拒絶しても、体は正直だ。

屈辱的な言葉を浴びせられるたびに、下腹部の疼きが増していく。

男の太い手が、私の腰を掴み、強引に引き寄せた。

私の意思とは無関係に、腰を卑猥にくねらせる自分の浅ましさに絶望する。

「口では嫌がっても、体は正直じゃねえか。ほら、ここ。もう待ちきれないって顔してるぜ」

男の手が、はだけたブラウスの隙間から忍び込み、レースのブラジャー越しに胸を鷲掴みにした。

乱暴な手つき。

大切に扱われることなど微塵もない、ただの「肉」としての扱い。

それが、たまらなく興奮する。

「んっ、ああっ! 痛い、潰れちゃう……っ!」

「うるせえよ痴女。こんなスケスケの下着つけて、誘ってんのはテメェだろ?」

バリッ!

耳障りな音がして、繊細なレースのブラジャーが引きちぎられた。

冷房の効いた部屋の空気に、私の乳首が突然晒される。

恐怖と羞恥で、その突起はすでに小豆のように硬く勃ち上がり、震えていた。

茶色がかった乳輪が、充血して一回り大きく見える。

「すげえ色してんな。普段、澄ました顔して仕事してるくせに、乳首はこんなにいやらしいのかよ」

男たちの視線が、私のバスト一点に集中する。

見られる。

品定めされる。

私は両手で胸を隠そうとしたが、すぐに別の男の手によって両腕を背後にねじ上げられた。

「隠すなよ。見せろ。お前のその淫らな体を、俺たちに全部晒すんだよ」

強制された奉仕、喉を犯される屈辱

抵抗できないまま、私は男たちの前に跪かせられた。

目の前には、彼らの欲望の象徴である肉棒が、怒張してそびえ立っている。

赤黒く脈打つ血管、反り返った亀頭。

男の獣臭い匂いが、鼻腔を強烈に刺激する。

「ほら、欲しかったんだろ? エリート様の口で、俺の汚い男根を清めてみろよ」

グイッ、と頭を掴まれ、顔を押し付けられる。

私は震える唇を開き、その巨大な異物を受け入れた。

「んぐっ……お、ぉぉ……」

太い。そして硬い。

口の中がいっぱいになり、顎が外れそうになる。

ディープキスを強制されるように、男のモノが喉の奥を突く。

苦しい。息ができない。

目尻から生理的な涙が溢れ出し、頬を伝う。

「そうだ、いいぞ。舌を使え。裏側も舐めろ」

命令されるがままに、私はフェラチオに没頭させられた。

プライドの高い私が、名も知らぬ男の股間に顔を埋め、必死に舌を動かしている。

ジュルジュル、と唾液が絡む音が響くたびに、私の理性は音を立てて崩壊していく。

「口だけじゃねえだろ。手も使え。自分のマンコ、いじりながらしゃぶるんだよ」

「そ、そんな……」

「やれって言ってんだよ!」

怒声と共に髪を引っ張られ、私は嗚咽を漏らしながら、自分のスカートの中に手を滑り込ませた。

フェラをしながらオナニー。

こんな姿、誰にも見せられない。

でも、見られている。

その事実が、私の脳を麻痺させ、異常な快感物質を分泌させる。

反対の手では乳首オナニーまで強要され、私は完全に狂った女のように、男のモノをしゃぶりながら自分の体を弄り回した。

M字開脚で晒される「女」の正体

「もう十分だろ。こいつの本当に見られたい場所、見てやろうぜ」

男たちに体を引きずられ、私はベッドの上に放り出された。

スカートを捲り上げられ、ショーツを引き裂かれる。

そして、左右の脚を大きく掴まれ、限界まで広げられた。

屈辱のM字開脚。

照明の光が、私の最も恥ずかしい場所、秘裂をあられもなく照らし出す。

隠しようのない、私の女性器。

男たちの視線が、そこに集まる。

「うわ、ぐちょぐちょじゃねえか。見てみろよ、この愛蜜の量」

「いやっ! 見ないで……そんなところ、見ないでぇっ!」

首を振って拒絶するが、男の一人が私の股間に顔を近づけ、指で大陰唇を左右にこじ開けた。

中から現れたのは、鮮やかなピンク色の小陰唇と、その奥で濡れそぼった膣襞。

まるで呼吸をするように、ヒクヒクと収縮を繰り返している。

「ここが欲しいのか? え? 正直に言ってみろよ」

「あ……うぅ……」

「言葉で言わなきゃわかんねえな。どうして欲しいんだ? この淫乱な花弁をどうされたいんだ?」

男の指が、敏感なクリトリスを執拗に弾く。

電流が走ったような鋭い刺激に、私の背中が弓なりに反る。

「あひっ! い、イき……たい……! めちゃくちゃに、されたいっ……!」

私の自白を聞いた男たちは、残酷な笑みを浮かべた。

「そうか。じゃあ、望み通りにしてやるよ。お前のその穴という穴、全部埋めてやるから覚悟しろ」

2本差し、理性が砕け散る「人間廃業」の瞬間

二人の男が、私の股間に覆い被さる。

一人は私のマン汁で濡れきった膣口へ。

もう一人は、今まで誰にも触れさせたことのない、後ろのアナルへ。

二つの巨大な熱が、同時に私の「入り口」に押し当てられた。

皮膚が張り詰め、裂けそうな恐怖。

でも、それ以上の期待感に、体が震える。

「い、いくッ……! 同時に、入っ……!」

ズブッ……ヌプッ……!

異様な水音と共に、二本の楔が私の体内にねじ込まれていく。

2本差し。

それは、人間の尊厳を捨てる行為。

前と後ろ、薄い皮一枚を隔てて、男たちの肉棒が私の体内で押し合い、競り合っているのがわかる。

内臓の位置がずれるような、強烈な圧迫感。

「あがっ、ああっ! くるしっ、太いっ! お腹、いっぱいぃぃッ!!」

結合部は限界まで押し広げられ、私の股間は完全に破壊されたような見た目になっているだろう。

もはや私は人間ではない。

ただの「穴」だ。

男たちの欲望を処理するためだけの、肉の器。

前の男が腰を打ち付けるたびに、子宮口が容赦なくノックされる。

脳天まで突き抜けるような、重く鈍い衝撃。

後ろの男が動くたびに、排泄感と背徳感が混ざり合った、得体の知れない快感が駆け巡る。

「いい声で鳴くじゃねえか。コンサルタント様も、チンポの前じゃただの雌だな」

「あひぃッ! もうダメッ、おかしくなるッ! 壊れちゃうぅぅッ!!」

尻を男たちの手で掴まれ、パンパンと打ち付けられる音。

獣のような喘ぎ声。

肉と肉が激しくぶつかり合う音。

私の意思などお構いなしに、男たちはピストン運動を加速させていく。

私の視界は白く明滅し、口からは涎が垂れ流しになる。

「やめて」なんて言葉はもう出てこない。

ただ、「もっと」「もっと奥へ」という本能だけが、私の体を突き動かし、男たちのものを追い求めるように腰がいやらしく蠢いてしまう。

そして、限界の瞬間が訪れた。

「出すぞ! 中に出してやる!」

「ああっ! だめっ、中っ、中はダメェェッ!!」

ドクンッ! ドクンッ!

二人の男の体が同時に硬直した。

ビクビクと脈打つ肉棒から、熱湯のような精液が、私の体内の最深部へと勢いよく放出される。

膣内だけじゃない、アナルにも。

大量の白濁液が、私の内側を埋め尽くし、満たしていく。

「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ッッ!!!」

私は白目を剥き、全身をガクガクと痙攣させながら、だらしなく絶頂を迎えた。

意識が飛びそうなほどの強烈なオーガズム。

目の前が真っ白になり、自分が誰なのか、ここがどこなのかもわからなくなる。

汚された後の余韻、そして残る渇望

男たちが去った後。

私は、体液に塗れたシーツの上で、抜け殻のように横たわっていた。

股間からは、受け止めきれなかった精液と愛蜜が混じり合い、ダラダラと垂れ落ちている。

太腿の内側は白く汚れ、部屋中に栗の花のような生臭い匂いが充満している。

鏡の中の自分を見る。

髪はボサボサ、メイクは涙と汗で崩れ、口元には涎の跡。

そして、焦点の定まらない瞳。

酷い顔だ。

今まで築き上げてきたキャリアも、品格も、全てが台無しになったような、惨めな姿。

けれど。

その表情は、今まで見たことがないほど、憑き物が落ちたように美しく、そして淫らだった。

充足感と、強烈な自己嫌悪。

そのアンビバレントな感情が、私の胸を締め付ける。

「……また、欲しい……」

ポツリと漏れた本音。

私は、震える指で、まだ熱を帯びている自分の唇に触れた。

これが、私の本当の姿。

誰にも言えない、狂った痴女の記録。

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この記事を書いた人

はじめまして、美月です。昼間は丸の内で働くコンサルタント。夜は、誰にも言えない秘密のレビューを、この場所だけで綴っています。あなたと、特別な時間を共有できたら嬉しいな。

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