【神崎美月の痴女日記】 秘密クラブ、目隠しのガーターベルト、複数の男に嬲られた美乳と五感

目隠しをされた神崎美月が、テーブルの上に足を大きく開いて座っている。ブラウスの前は大きく開き、中からは黒いレースのブラジャーが見えて、ビニがあらわになっている。大きく開いた足の間には、細いクロッチのスキャンティーが見えている。男は神崎美月とキスをしながら、左手で太ももを撫でている。
目次

秘密のゲームの見世物となる美乳の痴女

クライアントとの会食。

それが、今夜の「オフィシャルな」予定だった。

重厚なオークの扉。

会員制を示す、控えめな真鍮のプレート。

連れてこられたのは、私が知るどんな高級レストランとも違う、異質な空気が漂う場所だった。

「美月さん。貴女ほどの女性にこそ、本物の『刺激』を知ってほしくてね」

クライアントである壮年の紳士が、私の耳元でそう囁く。

外資系コンサルの神崎美月として、私は完璧なビジネススマイルを返す。

内心の動揺を悟られてはならない。

ここは、プロジェクトの成否を左右する、もう一つの「会議室」なのだから。

案内された個室は、驚くほどに簡素だった。

ただ、部屋の中央に、ベルベット張りの椅子が一つ。

そして、紳士が私に差し出したのは、シャンパンではなく、一枚の黒いシルクの布だった。

「ゲームだよ。今夜のメインディッシュは、貴女の『五感』だ」

理性が警鐘を鳴らす。

今すぐこの場を立ち去るべきだ、と。

けれど、私の本能が、そのシルクの冷たい感触に、早くも疼き始めていた。

これは「業務」なのだと、自分に言い聞かせながら、私はゆっくりと、その目隠しを受け入れた。

闇が、訪れた。

完全な漆黒が、私の視界を塗りつぶす。

途端に、他の感覚が、まるで飢えた獣のように牙を剥き出しにした。

カチャリ、と重い金属のロックがかかる音。

紳士が退出したのだと、直感で理解した。

私は、一人、この暗闇の部屋に取り残された。

…いいえ、一人ではない。

複数の、息遣い。

衣擦れの音。

私を取り囲むように、男たちが立っている。

一人や二人ではない。

三人…いえ、もっと多いかもしれない。

「…これが、例の『商品』か」

低い、知らない男の声。

私の顎が、無遠慮な指で掴まれ、上を向かされた。

目隠しの上からでもわかる。

ライトが点けられ、私は今、強い光に晒されている。

(あら、神崎美月。見世物ね)

もう一人の私が、冷ややかに囁く。

(外資系エリートの貴女が、今や目隠しをされて、値踏みされる肉塊と同じよ。今の貴女の市場価値は、いくらになるのかしら?)

やめて、そんな言い方…。

私はクライアントの「ゲーム」に付き合っているだけ。

これは接待。

そう、これはロジカルな判断に基づく、プロジェクト遂行のための…。

「肌が、驚くほど白いな」

別の男の声。

その声と同時に、私のスーツのジャケットに手がかけられ、乱暴に剥ぎ取られた。

シルクのブラウスのボタンが、一つ、また一つと弾け飛ぶ。

「や…っ」

抵抗しようとした腕は、あっさりと椅子の肘掛けに固定された。

拘束…。

その事実に、恐怖よりも先に、背筋に電流が走った。

ブラジャーのホックが外され、私の胸が冷たい空気に晒される。

男たちの、息を呑む気配。

「見ろよ、この形…。完璧な『美乳』だ」

指先が、私の乳房をなぞる。

それは、一人の指ではない。

右から、左から、違う男たちの指が、私の肌の感触を確かめるように、まとわりつく。

「あ…ぅ…」

指先が、私の先端にある小さな突起を見つけ、摘まむ。

硬く、尖っていくのが、自分でもわかってしまう。

(恥ずかしい…。見られている。こんな、こんな姿を…!)

(見られている? いいえ、貴女は『見られていない』わ、美月)

もう一人の私が、嘲笑う。

(貴女は見ることができない。けれど、貴女以外の『全員』が、貴女の全てを見ている。この非対称性こそが、屈辱の源泉なのよ)

タイトスカートが、雑な手つきで捲り上げられる。

太ももに、男たちの視線が突き刺さるのがわかった。

「おいおい…ストッキングも穿いてないぞ」

「ガーターベルトだ…それに、このスキャンティ…」

そう。

私は、いつだって準備している。

いつ、理性のタガが外れてもいいように。

いつ、私の本性である「痴女」が目覚めてもいいように。

男の一人が、私の足の間に膝をついたのが、気配でわかった。

細いクロッチの布、その一点に、男の熱い吐息がかかる。

痴女、神崎みずきが、上は黒いレースのブラジャー、下はスキャンティーを履いてベッドに横たわっている。

「すごいな…もうこんなに…」

クスクスと、いやらしい笑い声が、私の耳を焼く。

男が、顔を近づける。

私の秘部、その布一枚隔てただけの場所の匂いを、深く、深く、吸い込んでいる。

「はぁ…っ。最高だ。エリート女の蜜の匂い…酸っぱくて、甘ったるい。理性が腐った匂いだ」

(匂いを…嗅がれている…!)

羞恥で、全身の血が沸騰しそうだった。

クライアントの顔、プロジェクトの資料、積み上げてきたキャリア…。

そんなものが、脳裏でバラバラに砕けていく。

視界を奪われ、暴かれる私の「痴女」の証

男の指が、濡れて張り付いたスキャンティの、細いクロッチにかけられた。

ゆっくりと、焦らすように、その布が横にずらされていく。

私のすべてが、冷たい空気に、そして男たちの視線に、完全に晒された。

「ひっ…!」

(見ないで…!)

「おい、見ろよ、これ…。もうベチャベチャじゃないか」

「花弁が、ぷっくりと膨れ上がってるぞ。完全に開いて、中のヒダまで見えてる」

「蜜が、よだれみたいに糸を引いて垂れてる…」

男たちの卑猥な言葉が、私の現実を克明に描写していく。

「クリトリスも、見てみろよ。ギンギンに立ち上がって、早く舐めてほしそうにしてるぜ」

(ああ、だめ…そんな、こと…っ)

「…極上だ。いただきます」

その言葉を合図に、熱く、ざらついた感触が、私の開かれた花弁を、下から上へと、ゆっくりと舐め上げた。

「ひゃっ…!? あ、あぁ…っ」

舌。

男の舌が、私の秘裂を、ねっとりと舐め回している。

ビクン、と身体が跳ねる。

「あ、ぁ…だめ、そこ、は…っ」

舌は、容赦なく私の泉の入りCをなぞり、溢れ出す蜜を味わい、そして、狙いを定めて、硬くなった私の突起を、吸い付くように舐めた。

「んんぅうううーーーッッ!!」

脳天まで突き抜けるような快感。

やめてほしいはずなのに、私の腰は、その舌の動きに合わせて、無意識に揺れていた。

一人の舌だけではない。

私の誇りだった美乳は、別の男の唇に吸い付かれている。

耳たぶを甘噛みする歯の感触。

首筋を這う、生温かい吐息。

(全身が…男たちの口に…)

(そうよ、美月。貴女の優秀な頭脳は、今や何の役にも立たない。貴女の身体が、貴女の理性を裏切って、快感を求めているわ)

視覚がない分、触覚と聴覚、そして嗅覚が、快感の信号を脳に直接送り込んでくる。

言葉攻めが、それをさらに加速させる。

「どうした? いつもは偉そうにプレゼンしてるんだろう?」

「クライアントの前で、こんな顔、見せられるのか?」

「ほら、もっと鳴けよ、痴女さん。気持ちいいんだろ?」

「あ…あ、ん、んぅ…っ」

違う。

私は、こんな、こんなはしたない女じゃない。

私は、神崎美月…。

「はぁっ、はぁっ…! あ、あ…っ!」

舌が、私の花芯を、えぐるようにかき回されるたびに、脳が白く染まっていく。

もう、思考ができない。

ただ、感じるだけ。

屈辱と、それを遥かに凌駕する、背徳的な快感だけが、私を支配していた。

どれくらい、そうしていただろうか。

全身を舐められ、触られ、嬲られ続けた私の身体は、もう限界だった。

腰が、痙攣の予兆を始めている。

(イく…こんな、みんなの前で…!)

その瞬間、ぴたり、と全ての愛撫が止まった。

そして、目隠しはそのままに、私は椅子から引きずり下ろされ、冷たい床に膝をつかされた。

何が起きるの…?

恐怖と期待が入り混じる中、私の目の前に、二人の男が立ったのが、気配でわかった。

美乳の知事、神崎美月が、フロアの上に四つん這いになっている。上は、黒いレースのブラジャー、下は黒いtバックのスキャンティー。ガーターベルトで黒いストッキングを吊っている。お尻を突き出している

口と蜜壺の同時飽和、痴女の理性を溶かす屈辱の絶頂

熱い。

私の唇に、灼熱の硬いものが押し当てられた。

それが何か、理解するのに時間はかからなかった。

(嘘…)

「さあ、口を開け。お前がいつも使っているその『口』で、奉仕しろ」

拒絶する理性と、好奇心に濡れる唇。

その先端から漂う、濃厚なムスクの香り。

男の匂いが、私の脳の奥を麻痺させる。

(ああ…私、この匂い、好きかもしれない…)

私は、まるで何かに導かれるように、小さく舌を出した。

熱い先端を、ぺろり、と舐める。

男が、低く呻いた。

(もっと…)

唇を開き、それを、ゆっくりと受け入れる。

私の口が、それを受け止める。

舌を絡め、求められるままに、裏側の筋を丁寧に舐め上げる。

「んぐ…っ」

男が、ゆっくりと腰を動かし始める。

私の喉の奥を、熱い先端が抉る。

息が、できない。

「おえっ…んぐ、ぅ…」

苦しさと、背徳的な興奮で、涙が溢れてくる。

よだれが、口の端から止めどなく溢れ、私の顎を、首筋を伝っていく。

私はただ、男の性器をしゃぶるためだけの、雌だった。

だが、責めはそれだけでは終わらなかった。

「こっちも、可愛がってやらないとな」

私の背後から、別の男の声がしたかと思うと、私の足が乱暴に開かれた。

私の熱く濡れた泉が、再び晒される。

「うわ…見ろよ、こっちもよだれみたいにダラダラだ」

「花弁が開ききって、もう全部丸見えだぞ」

男が、私の蜜壺の入り口に、さっき口に感じたものよりも、さらに太く、硬いものを押し当てた。

「ひっ…!?」

待って。

口と、下と、同時になんて…。

熱い先端が、私の秘裂に沿って、上下にゆっくりと擦られる。

蜜でぬかるんだ道を、熱い鉄が往復する。

「あ、あ…っ! んぐ…っ!」

じらされる。

口は激しく衝かれ、下は寸止めで嬲られる。

快感が、行き場を失って、私の中で暴れ回る。

「あ…っ! はや、く…いれて、ください…っ!」

私は、自ら腰を振り、それを求めていた。

口に男を咥えたまま、下の男に、入れてくれと懇願していた。

「んんんーーーッッ!!」

私の懇願を聞き届け、それは、一切の躊躇なく、私の奥深くまで突き刺さった。

声にならない絶叫。

子宮が、熱い杭で貫かれたような衝撃。

「んぐ、ぅう! あ、あ゛ッ!」

口は、喉の奥まで深く、激しく衝かれる。

下は、子宮の入り口を、ゴリゴリと削るように、突き上げられる。

二つの異なる場所から、同時に、強烈すぎる快感が送り込まれてくる。

「すごいぞ、こいつのマンコ、生きてるみたいだ!」

「ちんぽに絡みついて、奥に引きずり込んでいく!」

男たちの興奮した声が、BGMのように響く。

私の狭い場所が、生き物のようにうごめき、男を締め付けているのが、自分でもわかった。

「あ゛、あ゛ッ! んぐ、んぐッ!」

ピストン運動が、激しくなる。

男の竿が、私の奥から引き抜かれるたび、私の白い愛液がまとわりつき、ダラダラと糸を引きながら垂れていく。

「見ろよ、ちんぽがテカテカだ!」

「あの美乳を揺らしながら、上下の穴で奉仕してるぞ…最高の痴女だ!」

男たちの卑猥な実況が、私の理性の最後の一本を、ぷつりと断ち切った。

「あ、ん、ん、んあああああーーーーーッッ!!」

頭の中が、真っ白に弾けた。

口に咥えたまま、下の突き上げを受けたまま、私の身体が、床の上で激しく痙攣する。

ビクッ、ビクッ、と、制御不能な快感の波が、何度も、何度も、私を襲う。

「イく、イっちゃ、あ゛、あ゛ッ! よだれ、とまら、あ゛ッ!」

口の中の男が、さらに奥を突く。

下の男が、私の腰を掴んで、激しく突き上げる。

「んぐ、んぐ、あ゛あ゛あ゛あ゛ーーーーッッ!!」

二度目、三度目の絶頂が、間髪入れずにやってくる。

もう、私は私ではなかった。

意識が、快感の奔流に飲み込まれて、遠のいていく…。

どれほどの時間が経ったのか。

目隠しが、ふわりと外された。

ぼやける視界に、シャンデリアの光が痛い。

床には、よだれと、涙と、私の愛液で、ぐちゃぐちゃになった私が、倒れていた。

あんなに私を弄んだ男たちの姿は、もうどこにもなかった。

まるで、嵐が過ぎ去った後のように、静まり返った部屋。

そこにはただ、外資系コンサルの仮面を剥がされ、痴女としての本能を丸裸にされた、一人の女が転がっているだけだった。

美乳の痴女神崎美月。フロアの上に四つん這いになっている。上は黒いレースのブラジャー、下はtバックのスキャンティー。ガーターベルトをつけている。

この背徳的な夜の続きを、貴方も目撃する…。

私の、ここでの密やかな告白は、ほんの序章に過ぎないわ。

理性的な「神崎美月」が眠りにつくと、私の心の中では、毎晩のように、数えきれないほどの背徳的な妄想が繰り広げられるの。

貴方も、この日記では綴りきれない、無限の「もしも」の世界に…。 私と一緒に、溺れてみたくはないかしら?

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テーブルの上に大きく足を開いて座らされている。神崎水木。黒い目隠しをされ、男とキスをしている。ブラウスの前は秋、ノーブラの美乳があらわになっている。
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この記事を書いた人

はじめまして、美月です。昼間は丸の内で働くコンサルタント。夜は、誰にも言えない秘密のレビューを、この場所だけで綴っています。あなたと、特別な時間を共有できたら嬉しいな。

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