美乳痴女がノーブラ・ノーパンに薄いレグレオタードで誘惑
深夜までのプロジェクト監査がようやく終わり、私は重い足取りでスポーツジムの個室(プライベートルーム)のドアを開けた。
外資系コンサルタント、神崎美月、26歳。
私の日常は、ミリ秒単位でロジックを組み立て、ファクトを積み上げ、クライアントの数億ドルの意思決定を支える仕事で埋め尽くされている。
疲労した思考とは裏腹に、身体は奇妙な熱を帯びていた。
この週に一度の「メンテナンス」…ヨガのプライベートレッスンが、今の私にとって唯一の解放だと、理性は分析している。
(もう一人の私が、更衣室の鏡の前で嘲笑う)
『メンテナンス、ですって? 本当にそうかしら、美月』
『そのために、わざわざこの、肌の露出面積がおかしいハイレグのレオタードを?』
私は冷笑を無視し、指先でそのレオタードの生地をなぞった。
艶かしい光沢を放つ、黒。
脚の付け根は、ありえないほど鋭角に切り込まれ、恥骨の輪郭すら隠しきれない。
そして何より…。
『ノーブラ、なのよね。わざと』
私はブラジャーを着けなかった。
薄いレオタードの生地一枚越しに、私の乳房の「形状」は完璧に浮き彫りになっている。
張りのある、しかし柔らかい二つの膨らみ。
そして、その頂点にある二つの小さな突起…。
更衣室の冷気だけで、私の乳首はもう、硬く尖り始めている。
生地の上からでも、その存在がはっきりとわかる。
『秘裂の形まで、くっきりと浮き上がっているわよ。まるで、ここを舐めてくださいと誘っているみたいに』
私はその声から逃れるように、白いマスクを装着し、個室のドアを開けた。
「こんばんは、神崎さん。お待ちしていました」
彼…私のパーソナルコーチが、柔らかな笑顔で迎えてくれた。
私より少し年下であろう彼は、いつも穏やかで、私の無理なスケジュールにも嫌な顔一つしない。
…そして、私がこのジムに通い続ける、唯一の理由。
「こんばんは。今夜もよろしくお願いします、先生」
私は完璧な笑顔で応えながら、彼の視線が、私の身体を一瞬、品定めするように舐めたのを見逃さなかった。
マスクで口元は隠せている。
けれど、私の「目」は、隠しようもなく欲望に濡れていた。
彼の視線は、私の胸元で一瞬、確かに停止した。
ノーブラの乳房の膨らみと、硬く尖った乳首の突起。
それから、ハイレグの切り込みが露わにする、私の秘裂のライン。
彼の喉が、ごくりと鳴った気がした。
「…では、始めましょうか。まずは呼吸から」
平静を装う彼の声が、ほんの少しだけ掠れている。
それだけで、私の背筋を甘い電流が駆け上がった。
レッスンが始まる。
ジムの個室は防音で、もう遅い時間だから、このフロアには私たち二人きり。
静かなヒーリングミュージックだけが流れている。
(もう一人の私が、私の耳元で囁く)
『見てごらんなさい、美月。彼のスウェットの、あの膨らみを』
ダウンドッグのポーズ。
床に両手を突き、腰を高く持ち上げる。
私の視線の先、数メートル向こうでポーズを指導する彼の、股間。
そこは、さっきよりも明らかに、その存在を主張し始めていた。
(主観の私)
ああ、だめ…。
彼が、私のレオタードを見て、興奮している…。
私の、この下品な身体を見て…。
『興奮しているのは、貴方もでしょう?』
『だから、わざと次のポーズで、彼に近づくのよね』
「先生、この“三角のポーズ”、少し体幹がぶれてしまうんですが…」
私はポーズをとりながら、わざとバランスを崩すふりをして、彼を呼んだ。
彼は「おっと」と言いながら、私の背後に回り、腰を支えてくれる。
「神崎さん、もう少し腰を落として…」
彼の腕が、私の脇腹に触れた。
その瞬間を、私は待っていた。
私は質問を続けるふりをしながら、ゆっくりと体勢を直す。
その動きに合わせて、私のノーブラの乳房…その柔らかい側面を、彼の腕に、ぐり、と押し付けた。
「…っ」
彼の息が止まるのがわかった。
腕に押し付けられた私の乳房の感触。
そして、レオタード越しに伝わる、硬くなった乳首の先端の感触。
「…こう、ですか?」
私はマスク越しに、媚びるような目で彼を見上げた。
彼の視線は、私の胸に釘付けになっている。
(もう一人の私)
『いいわ、美月。完璧な誘惑よ』
『外資系コンサルのプレゼンで培った、完璧なロジックによる“誘惑”』
『彼はもう、逃げられない』
彼は慌てたように腕を離した。
「…そ、そうです。その調子で」
彼の股間の膨らみは、もう隠しようのないほどに硬く、大きく、スウェットの生地を押し上げていた。
『次は、仕上げよ』
「先生、最後の“鋤のポーズ”、見本を見せていただけますか?」
彼が床に仰向けになり、両脚を頭の後ろまで持っていく。
私は彼の真後ろに立ち、そのポーズを見下ろした。
そして、彼が体勢を戻そうと起き上がる、その瞬間。
私は、彼の顔の真上に、自分の股間が来るように、わざと足を一歩踏み出した。
「神崎さん、危な…」
起き上がろうとした彼の顔と、私のレオタードのクロッチ部分が、触れるか触れないかの距離で停止する。
薄い生地一枚。
その向こうには、ノーパンの、私の秘裂。
私の匂いが、彼の鼻腔をくすぐるはずだ。
彼は顔を赤らめ、目を逸らした。
『まだよ、美月』
私はさらに一歩踏み込み、今度は彼の指導を求めるふりをして、床に座る彼の背後に回った。
「先生、このストレッチ、効果が白肝(しろきも)…いえ、今ひとつわからないのですが…」
わざと、ビジネス用語を言い間違える。
動揺しているふりをしながら、私は彼の背後から、彼に寄りかかった。
そして、私の尻を…ハイレグのレオタードが露わにする私の丸い臀部を、彼の背中、その下にある硬い膨らみ(股間)に、ぐりぐりと押し付けた。
「あ…っ、神崎、さん…っ!」
彼の背中に、私の熱い尻が押し付けられる。
彼の股間にある硬い棒が、私の尻の谷間に食い込む感触。
ああ、だめ、熱い。
硬い。
こんなもので、私を…。
「神崎さん、ここはジムで…っ」
「…先生は、嫌ですか?」
私はマスクを外し、彼の耳元で、わざと吐息混じりに囁いた。
「私のこの格好、先生を誘うために、わざと選んだんです」
「ノーブラで、乳首がこんなに尖ってるのも…」
「レオタードの下が、ノーパンなのも…」
「全部、先生に見てほしくて…」
私は彼の背中に、自分の乳房をさらに強く押し付けた。
彼の背中で、私の乳首がぐりぐりと潰れる。
「っ…!」
次の瞬間、彼は獣のような声を上げて、私を床に押し倒していた。
理性のタガが外れたコーチの、獣の目
床に背中を打ち付けられ、一瞬、息が詰まる。
見上げた彼の目は、もういつもの穏やかなコーチのものではなかった。
欲望にぎらつく、雄の目。
「…神崎さん、あんたが…あんたが誘ったんだ」
「はい…私が、誘いました…」
私の返事を聞くか聞かないかのうちに、彼は私のレオタードの胸元に手をかけ、それを乱暴に引き下げた。
「…っ、あぁ!」
薄い生地が引き裂かれんばかりに伸び、私の二つの乳房が、重力に逆らうようにして弾け出た。
個室の冷たい空気に、熱く尖った乳首が晒される。
(もう一人の私)
『見なさい、美月。なんて淫らな光景でしょう』
『完璧なキャリアウーマンの、その完璧な美乳が、今、男の欲望の前に晒されている』
彼は、その乳房を、まるで渇いた獣が水を求めるように、貪り食うように口に含んだ。
「んんっ…! あ、ぁあ…っ!」
舌が、乳首を舐め上げる。
熱い。
硬い舌が、私の敏感な先端を擦り、弾き、吸い上げる。
歯が、軽く、乳輪を噛む。
「あ、だめ…っ、そこ、そんなに吸ったら…んくぅっ!」
(主観の私)
脳が溶ける。
思考が停止する。
コンサルのロジックもファクトも、今、この瞬間の快感の前では何の役にも立たない。
ただ、吸われている。
私の乳首が、彼の口の中で、さらに硬く、熱く、膨れ上がっていく…。
「はぁっ、はぁっ…神崎さん、すごい…こんなに、尖って…」
彼は恍惚とした表情で、もう片方の乳房に顔を埋めた。
指先で乳首をつまみ、転がし、引っ張る。
両方の乳首が同時に責められ、私の腰が勝手に浮き上がった。
「あ、あああっ! い、いきそう…っ、だめ、まだ…っ!」
彼は私の乳首から口を離すと、今度はその視線を、私の下半身…ハイレグのレオタードが食い込む、私の秘裂のラインへと移した。
レオタード越しに暴かれる、私の「秘密」

彼の指が、私のレオタードのクロッチ…その、秘裂の形がくっきりと浮き出た部分に、そっと触れた。
「…神崎さん、さっき…ノーパンって…」
「…はい…」
私は羞恥に震えながら、頷いた。
彼の指が、生地の上から、私の秘裂の割れ目を、ゆっくりと、なぞる。
「んぅっ…!」
生地一枚だけ。
なのに、彼の指の熱が、私の粘膜に直接伝わってくるかのよう。
すでに、私の泉からは、蜜が溢れ出していた。
レオタードのクロッチ部分が、その蜜を吸って、じっとりと色濃く濡れている。
(もう一人の私)
『見て、美月。貴方の欲望の証拠よ』
『生地が、貴方の蜜で肌に張り付いて、もう何も隠せていない』
彼は、その濡れた生地の匂いを嗅ぐように、顔を近づけた。
そして…。
「…っ!」
彼は、レオタードのクロッチ部分を、指で強引に横へとずらした。
びっしょりと濡れた、私の秘裂。
切りそろえられた恥毛の奥にある、私のすべてが、彼の目の前に露わになった。
「…ああ…本当に、ノーパンだ…」
彼は感動したように呟き、その顔を、私の股間に埋めた。
「ひっ…! あ、ああああっ!」
熱く、湿った舌が、私の秘裂を、下から上へと一気になめ上げた。
全身の血が沸騰する。
脳天まで突き抜けるような、直接的な快感。
「だめっ、そこ、そんなに…舐めないで…っ、ああっ!」
彼は私の抵抗を無視し、私の脚を大きく開かせた。
ハイレグのレオタードが、私の脚の付け根に食い込み、私の秘裂は、これ以上ないほど無防備に開かれている。
彼の舌が、私のクリトリスを見つけ出し、そこを執拗に吸い、弾き、舐め回す。
「ああっ! ああっ! ああっ! いきますっ、いっちゃうから…!」
(主観の私)
もう無理。
思考が真っ白になる。
私は、ジムの個室で、ヨガのコーチに、こんな、こんな恥ずかしいところを舐められている…!
快感が、羞恥心を、理性を、すべて塗り潰していく。
「んぐっ、んくっ…!」
私の腰が、痙攣するように跳ねる。
「…神崎さん、まだ早い」
彼は一度顔を上げ、汗で濡れた私の顔を見下ろした。
その手は、いつの間にか、彼自身の硬い膨らみを取り出していた。
(もう一人の私)
『さあ、美月。貴方が本当に欲しかったものでしょう?』
『知性で武装した貴方の身体を、理屈抜きで貫く、ただの“本能”が』
彼は私の濡れそぼった秘裂に、その灼熱の先端を押し当てた。
「ひぅっ…!」
太い。
熱い。
これが、私の中に入ってくる…。
「…入れて…先生…私の中に、あなたの全部を…入れてください…っ!」
私の懇願を聞き届け、彼は一気に、その腰を突き出した。
「あ……がっ…! あああああああっ!」
私の身体が、硬い異物によって貫かれる。
秘裂が引き裂かれるような痛みと、それを上回る充満感。
奥の、一番感じるところを、彼の先端が抉るように突いた。
「すごい、神崎さん…中、すごい熱い…っ、締まってる…っ!」
「ああっ! ああっ! もっと、奥、突いて…っ! 私の、理性を、全部壊して…っ!」
彼は私のレオタードの肩紐を掴み、私の乳房を再び剥き出しにしながら、激しく腰を突き上げ始めた。
「んっ、んっ、んっ…!」
「あ、あ、あ、ああっ!」
個室に、肉と肉がぶつかる湿った音と、私たちの喘ぎ声だけが響き渡る。
鏡張りの壁に、レオタードを半ば脱がされ、脚をM字に開いて突き上げられる、私の淫らな姿が映っている。
(もう一人の私)
『よく見て、美月。あれが貴方よ』
『ロジックもファクトもない、ただ快感に溺れる、痴女の姿』
「あああっ! もっと、強くっ! 私を、ダメにして…っ!」
「神崎さんっ…! はぁっ、はぁっ…イく…っ!」

彼の腰の動きが、一段と激しくなる。
私の奥深くで、彼が熱い奔流を解き放とうとしているのがわかった。
「だめっ、中に…! 中に、出してっ…!」
「あああああっ!」
彼の絶叫と共に、私の身体の奥深くに、熱い生命が注ぎ込まれる。
私もまた、その熱に灼かれるように、白く激しい絶頂の波に飲み込まれていった。
「はぁっ、はぁっ、はぁ…」
数分間の静寂。
彼の汗と、私の汗、そして注ぎ込まれた熱いもので、レオタードも、床も、ぐっしょりと濡れていた。
彼は、私の身体からゆっくりと抜け出し、私の横に倒れ込む。
私は、まだ痙攣する身体で、天井を見つめていた。
(もう一人の私)
『どうだった、美月?』
『完璧なロジックで組んだ“誘惑”は、貴方の望み通りの“結果”をもたらしたようね』
私は、何も答えられなかった。
ただ、ジムの個室に漂う、濃密なセックスの匂いだけが、私の理性が壊れた夜の、唯一の証拠だった。
この背徳的な夜の続きを、貴方も目撃する…。
私の、ここでの密やかな告白は、ほんの序章に過ぎないわ。
理性的な「神崎美月」が眠りにつくと、私の心の中では、毎晩のように、数えきれないほどの背徳的な妄想が繰り広げられるの。
貴方も、この日記では綴りきれない、無限の「もしも」の世界に…。 私と一緒に、溺れてみたくはないかしら?

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