【神崎美月の美乳痴女日記】 ノーブラ・ノーパンニットで満員電車、駅トイレで複数の男に犯された夜

満員電車の中に痴女の神崎美月が立っている。ノーブラ・ノーパンでニットのワンピースを着ている。胸元が大きく開き、美乳の谷間が見えている。また下には大きなスリットが入っており、太ももが露出している。

あの夜。

秘密クラブの闇の中、複数の男たちに、私の「前」と「後ろ」の穴を、同時に、飽和させられたあの夜…。

あの夜のことを思い出す・・・

【神崎美月の痴女日記】 秘密クラブ、目隠しのガーターベルト、複数の男に嬲られた美乳と五感

外資系コンサルタント、神崎美月としての理性を、いとも容易く粉砕したあの背徳的な快感。

私の身体は、あの「肉で肉を塞がれる、窒息するほどの充足感」を、忘れることができずにいた。

プロジェクトの成功も、クライアントからの賛辞も、もう私の渇きを癒してはくれない。

もっと。

もっと、危険な場所で、私の本性である「痴女」を晒したい。

あの夜以上の屈辱と快感に、溺れたい。

金曜の夜。

私は、大胆な「実験」を計画した。

身体のライン、その曲線の一本一本を、まるで石膏で型取りしたかのように正確に浮かび上がらせる、タイトな黒のニットワンピース。

痴女の神崎美月が電車に乗っている。薄いニットのワンピースは胸元が大きく開き、神崎美月の美乳の形があらわになっている。また、体にぴったりと張り付き、体の形がわかる。また、下はスリットが深く入っており、神崎美月の太ももが露出している。

その下は、素肌。

ブラジャーも、スキャンティも、何も身に着けていない。

(あら、神崎美月。ついに、そこまで堕ちるのね)

もう一人の私が、鏡に映る姿を冷ややかに分析する。

(ノーブラ、ノーパン。その薄いニット一枚で、貴女の自慢の美乳も、そのいやらしい秘裂も、完全に丸裸。痴女として、これ以上ない「招待状」じゃないかしら)

その通りよ。

私は「招待」しているの。

私の理性を壊してくれる、飢えた獣たちを。

ホームに滑り込む電車。

冷たい外気が、薄いニット地を通して、私の素肌を撫でる。

途端に、私の乳首が、きゅ、と硬く尖った。

ニットの編み目が、その硬い突起の形をくっきりと拾い上げているのが、自分でもわかる。

(もう、勃ってるわ。私の乳首…)

ラッシュアワーの喧騒。

私は、わざと一番混雑している車両に、その身を滑り込ませた。

ドアが閉まり、人の波に押し込まれる。

背中に、男の硬い身体が密着する。

目の前にも、別の男。

むわり、とした男たちの汗と、安い整髪料の匂い。

(さあ、始まるわ)

息が、かかる。

ノーブラの美乳が、人の圧で潰される。

ニットの、少しざらついた繊維が、硬くなった乳首の先端を、こする。

それだけで、ぞくぞく、と背筋に甘い痺れが走った。

「……っ」

不意に、私のお尻を、硬い何かが撫でた。

それは、偶然の圧迫などではない。

確かな「意志」を持った、男の手。

(触られた…)

手は、大胆になる。

私のお尻を、ニットの上から、わしづかみにする。

その肉感を、確かめるように、指が食い込む。

そして、その指が、ゆっくりと太ももの間へ…私の、何も纏っていない、秘裂へと近づいてくる。

(ああ、だめ…そこは、ノーパンなのに…)

指が、ニットのワンピースの裾を潜り抜け、私の熱い素肌に、直接触れた。

「ひっ…!」

男が、息を呑む気配がした。

まさか、ノーパンだとは思わなかったのだろう。

指は、私の秘裂を確かめるように、ねちり、と上下した。

濡れている。

もう、このスリルだけで、私は蜜を溢れさせていたのだ。

「…すごいな、こいつ」

背後からの、低い声。

それだけではなかった。

私の横に立っていた別の男の手が、私の腰を抱き、ノーブラの美乳を、ニットの上から鷲掴みにした。

「んっ…!」

神崎美月が、電車の通路に立っている。ニットのワンピースを着ており、胸元が広く開き、神崎美月の美乳の深い谷間が見えている。

「こっちも、ノーブラだぜ」

男の手が、私の美乳を、ニットごと揉みしだく。

指先が、硬く尖った私の乳首を見つけ、カリカリと爪先で引っ掻いた。

「あ、ぅ…っ!」

(あ、ああ…! 乳首が、痛い、気持ちいい…!)

前から、また別の男の視線が、私の美乳に突き刺さる。

後ろから、横から、前から。

私は、複数の男たちに、満員電車の中で、同時に愛撫されていた。

後ろの指が、私のクリトリスを、的確に捉え、こね回す。

横の手が、私の美乳を、これでもかと揉みしだく。

(ああ、ああ…! クラブの夜みたい…! 私、公衆の面前で、知らない男の人たちに、おまんことおっぱい、同時に触られてる…!)

逃げ場のない快感。

揺れるたびに、身体が男たちに擦り付けられ、快感が全身を駆け巡る。

「あ…ん、ぅ…、ふ…っ」

声を、殺せない。

このままでは、この公衆の面前で、イってしまう…!

目次

駅トイレに響く、痴女への卑猥な言葉責め

ガタン、と電車が揺れ、駅に到着した。

ドアが開く。

私は、ふらつく足で降りようとした。

その腕を、男たちが掴んだ。

「ひっ…!」

「逃がすかよ、痴女さん」

「こっちだ」

私は、まるで犯罪者のように、複数の男たちに引きずられていく。

抵抗?

しないわ。

だって、私はこれを望んでいたのだから。

(そうよ! 乱暴にして! 私を、ただの「穴」として扱って!)

連れてこられたのは、駅の端にある、多目的トイレだった。

乱暴に中に押し込まれ、カチャリ、と内側から鍵が閉められる。

ツン、とする消毒液と、微かなアンモニアの匂い。

私を囲むのは、三人。

電車の中で私を貪った、飢えた目をした男たち。

「さて…」

一人の男が、私のニットワンピースの裾を掴み、一気に胸の上まで引き剥がした。

私のすべてが、冷たい蛍光灯の下に晒される。

「うわ…本当に、なんにも着けてねえ」

「この美乳、最高じゃねえか。電車の中で、ギンギンになってたぞ」

男の唾棄するような言葉が、私の興奮を煽る。

私の乳首は、冷たい空気に触れ、紫がかった赤色になり、小豆のように硬く、硬く、立ち上がっていた。

「なあ、エリート様なんだって?」

「こんなノーブラノーパンで電車乗るとか、ただの性欲処理ビッチじゃねえか」

「マンコ見せてみろよ。どれだけ濡らしてんのか」

足が、乱暴に開かれた。

私の秘裂は、電車の中での興奮で、すでに蜜が滴り落ち、太ももを伝い、床に小さな染みを作ろうとしていた。

「おいおい、ベチャベチャじゃねえか!」

神崎美月が、オフィスの床の上でお尻を高く突き出して、四つん這いになっている。上は黒いレースのブラジャー、下はtバックのスキャンティー。ガーターベルトで釣られたストッキングをしている。

男の一人が、私の足元にしゃがみ込み、私の「それ」を、まじまじと観察する。

その視線が、私の肌を焼く。

「すげえな…大陰唇が、ぷっくりと赤く腫れ上がってるぞ」

「小陰唇が、濡れた花弁みたいに、だらしなくはみ出してる…色が、濃いぜ」

「クリトリスも、見てみろよ。ギンギンに立ち上がって、早く舐めてほしそうにしてるぜ」

(見られてる、見られてる、私のおまんこ…!)

「匂いもやべえ…」

男が、私の股間に顔を寄せ、犬のように、私の蜜の匂いを嗅いだ。

クンクン、と鼻を鳴らす音。

「はぁ…っ。甘酸っぱい、理性が腐った匂いだ。最高に、ムラムラする」

(ああ、ああ…! 嗅がないで、でも、もっと嗅いで…!)

「ほら、お前も言えよ。お前は、何だ?」

「わ、私は…っ」

「言えよ。自分が何なのか」

「…私は、痴女、です…っ。欲求不満の、メスです…っ」

「よく言えたな」

男が、私の美乳を鷲掴みにし、硬くなった乳首を、強く、強く、捻り上げた。

「ぎゃっ…! あ、ああああっ!」

白濁の記憶を上書きする、駅トイレで背徳に狂う痴女

「あのクラブの夜を、再現してやるよ」

不意に、一人がそう言った。

なぜ、それを…。

恐怖と期待が入り混じる中、私は、床に膝をつかされた。

「まずは、そのエロい口で奉仕しろ」

一人の男が、私の目の前に、その灼熱を突き出した。

あの夜と同じ。

私は、うっとりと目を細め、その匂いを嗅いだ。

濃厚な、男のムスクの香り。

(ああ、私、この匂い、大好き…!)

私は、自ら舌を出し、その先端を、ぺろり、と舐めた。

カリの部分を、舌でなぞり、裏筋を、丁寧に舐め上げる。

男が、低く呻いた。

「んぐ…っ! ぐ、おえっ…」

男が、私の頭を掴み、激しく腰を使い、私の喉の奥を突く。

口の端から、よだれが止めどなく溢れる。

「こっちも、準備万端だぜ」

背後に回った別の男が、私の尻を掴み、その硬いものを、濡れた入り口に押し当てた。

神崎美月が、椅子に大きく股を開いて座っている。美乳の形がよく見え、太ももにストッパーのついた白いストッキングを履いている。

じらされる。

あの夜と同じように。

熱い先端が、私の秘裂に沿って、上下にゆっくりと擦られる。

蜜でぬかるんだ道を、熱い鉄が往復する。

「あ、あ…っ! んぐ…! はや、く…いれて、ください…っ!」

口を塞がれたまま、私は懇願する。

(お願い…! 私のおまんこに、おちんぽ、入れてください…!)

「本当に、いやらしい痴女だな!」

嘲笑と共に、それは、一気に私の奥深くまで突き刺さった。

「んんんーーーッッ!!」

口と、下の口。

二つの穴が、同時に、男たちの熱で満たされる。

あの夜、秘密クラブで覚えた、飽和する快感。

でも、違う。

ここは、駅のトイレ。

いつ誰が来るかわからない、極限の背徳空間。

(ああ、ああ、ああ…っ! 口も、おまんこも、おちんぽでいっぱい…!)

「どうした! あの夜より感じてんじゃねえか!」

「見てみろよ、こいつのマンコ! ちんぽに絡みついて、すげえ締め付けてくるぞ!」

「口もサボんなよ、ほら、よだれたらしながらしゃぶれ!」

口は激しく衝かれ、下の奥はゴリゴリと削られる。

白い愛液が、男の竿と私の太ももを伝い、床に滴り落ちる。

よだれと、愛液。

私は、もう、液体を垂れ流すだけの、肉の器。

「あ、あ、あ、あああああーーーーーッッ!!」

脳が、焼ける。

口に咥えたまま、後ろから貫かれたまま、私の身体が、激しく痙攣する。

あの夜を遥かに超える、強烈な絶頂。

「イく、イっちゃ、あ、あ゛、あ゛ッ! んぐ、んぐッ!」

「まだだ!」

「こっちもイくぞ!」

三番目の男が、私の顔を掴み、痙攣する私の口に、彼のものをねじ込んできた。

「んぐぐぐーーーッッ!!」

もう、何が何だか、わからない。

口も、下も、男たちのものでいっぱいで、私はただ、いき狂うことしかできなかった。

どれほどの時間が経ったのか。

男たちが、満足したように私を解放し、慌ただしく去っていく。

私は、冷たいタイルの上で、よだれと、愛液と、男たちの白濁にまみれて、震えていた。

秘密クラブの夜が、霞んで見える。

私は、知ってしまった。

管理された背徳ではなく、生の、危険な場所で痴女として扱われる、本当の屈辱と快感を。

私の日常は、もう、元には戻れない…。

この背徳的な夜の続きを、貴方も目撃する…。

私の、ここでの密やかな告白は、ほんの序章に過ぎないわ。

理性的な「神崎美月」が眠りにつくと、私の心の中では、毎晩のように、数えきれないほどの背徳的な妄想が繰り広げられるの。

貴方も、この日記では綴りきれない、無限の「もしも」の世界に…。 私と一緒に、溺れてみたくはないかしら?

👉️ 貴方だけの欲望を呼び覚ます、定額制の快感ライブラリを覗き見る

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

はじめまして、美月です。昼間は丸の内で働くコンサルタント。夜は、誰にも言えない秘密のレビューを、この場所だけで綴っています。あなたと、特別な時間を共有できたら嬉しいな。

コメント

コメントする

CAPTCHA


目次